転職活動にインターネットの転職求人情報サイト(以下求人サイト)を
利用する割合が非常に高い事は前回のメルマガでもお伝えしました。
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⇒もう一度前回の記事をチェックする
http://gscjapan.blog104.fc2.com/blog-entry-13.html ---------------------------------------------------
とはいえ、現状実に多くの求人サイトがあり、その中からひとつを
選ぶのはもちろん、どのサイトを比較すればいいのかという
「選択肢をピックアップする」のも大変な状況かもしれません。
そこで今回は、「
求人サイト、どう違う?それぞれの特徴は?選び方は?」
についてお伝えします。
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■求人サイト、最近のトレンドは?
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【有力・人気なのは、どの求人サイト?】
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人材業界の中で、有力媒体とされているのは以下の求人サイトです。
●リクナビNEXT
●マイナビ転職
●エンジャパン
●イーキャリア
というのも、サイト運営歴が長く、募集の内容によって
だいたいどの位の応募がありそうかといった予測が出しやすいため比較的に勧めやすく、お客様も掲載を検討しやすいと考えます。
広告掲載は投資ですが、事前に掲載事例などの情報を踏まえて掲載すれば
ある程度の安心感があります。
求人サイトでの募集を検討される時には、まずこれらを選択肢に
入れてご検討頂いてはいかがでしょうか?
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【求職者からみた求人サイトのトレンド】
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求人サイトに集まる転職希望者の属性は、
実は「転職潜在層(=いい所があれば転職をしたい)」といった
少々先の転職を考え情報収集している方が大半です。
登録ユーザーを継続的にサイトへ訪問させるコンテンツやメルマガ配信など
の充実したサイトがやはり、活用される求人サイトだと言えます。
この観点からも、以下の求人サイトは人気が高いと思われます。
●リクナビNEXT
…掲載社数NO.1。転職を考えたらまずはこのサイトで情報収集。
Yahoo!との提携で新規会員の獲得もコンスタントに行われています。
●マイナビ転職
…(GMESによる調査)転職情報サイトランキング第1位。企業からの
スカウトDMも盛んなので、ユーザーにとっては定期的にチェックしたい求人サイト。
●エンジャパン
…(サイボウズ・メディアアンドテクノロジーによる調査)転職情報
サイトランキング第1位。適性チェックなどのコンテンツも充実しています。
プロモーション費用は一番使い露出を高めているサイトです。
●イーキャリア
…エンジニア向けコンテンツは特に充実。スカウトDMが盛ん。
一方で「転職サイト(求人サイト)」は、今もどんどん新しいものが生まれています。
まず新しいサイトがすることは、
→会員獲得
→掲載社数獲得 といったところ。
転職者に対しては、登録或いは応募するとプレゼントがもらえるキャンペーンを、
掲載企業に対しては、無料掲載などの特典があります。
だいたいの場合、転職希望者としては
「新たに会員登録はするものの、活用するのは結局いつもの転職サイト」というのが一般的です。
【☆check】トピックス
最近で一番気になるのは「green」というサイト。
このサイトを通して転職が決まると、【ギフト券10万円分】が必ずもらえます。
企業側へは、成果報酬で料金を取っています。1名採用で70万円程度ですので
人材紹介よりは安いということになりますね。
今後どう成長していくか気になります。
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【募集をかける企業にとって使いやすいのは、どのサイト?】
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「いい人材を採用する」「理想に近い人材を採用する」とはいえ、
その採用手法としてどんな事を重視したいのかを明確になっていれば
ピックアップした求人サイトから更に絞り込むことができます。
●採用コストは抑えたい ⇒イーキャリア・マイナビ転職
●採用を急いでいるので、てっとり早いのが一番 ⇒リクナビNEXT
●募集内容に流動性があり、様々な職種を募集する予定 ⇒イーキャリア
●応募者対応、面接などの業務を行うマンパワーがかからない方がいい
⇒採用代行付きのプランを検討
(
http://www.gsc-japan.com/service/outsourcing-service.html)
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●媒体選定については、中立な立場で選んでくれるアドバイザーを!●
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⇒求職サイトの詳細情報(コンサルタントの一言メッセージ付き)
http://www.gsc-japan.com/pickup/pickup02.html ---------------------------------------------------------------
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【正しい求人サイトの選び方・使い方】
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求人サイトには、言わずもがな多くの採用競合(ライバル)が顔をそろえています。
その中で、いかにアクセスを稼ぐか、他社に流れないために
応募動機を固めさせてあげるか、が求人サイト掲載と同時に発生する課題です。
実はここから先のサポートは求人広告代理店にはなく、
採用コンサルティング会社や、採用代行会社のサポートが不可欠です。
ですので、求人サイトの選定もさることながら、
採用サポートサービスや企業採用サイトの制作など、
プラスαの準備が、その採用を万全にします。せっかく100万円程度の予算を使い採用するなら、
その内訳を上手く振り分けて、
より採用成功確率の良い採用を計画していきたいものですね。
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┌──▼「おすすめ採用トピックス」はこちら▼───────────
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│ ■ 求人サイト+α 採用特化型ホームページで採用力UP
│⇒
http://www.gsc-japan.com/service/sousisouai.html │ -----------------------------------------------------
│ ■ 採用コンシェルジュに相談してみる
│⇒
http://www.gsc-japan.com/service/service-concept.html └─────────────────────────────